特に自分にとってのボディーに対して考えたいだ。

「混合乱れ心地乱調」で療養が六ヶ月。退院してから約二ヶ月と三ウィーク。失われた六ヶ月の分、健康的な暮らしについてをちらほら考えます。
六ヶ月折、スポーツというスポーツを通していなかった選択肢、医者の作り方で過ごしていたら、43kgって少しだけ太りました。元々私たちの疾病に処方される薬には「太りやすく始める」反作用を持つ手法もあって、私も大盛りでないと足りなくて、「大食い闘争に参加したら成功するんじゃないかな?」というほど大食漢になっていました。まぁ、のちに元に戻ってウェイトも戻ったのですが。
ただし、ヘルシーはなんでしょう。私の「混合乱れ心地乱調」は精神病で、直すには薬物ケアや足取りケアなどがありますが、そういった私たちのヘルシーは「精神のヘルシー」もあると思います。
世間では「うつ病」が現代病になっています。そうして考えると、ごはんやスポーツのほかにも、メンタリティ行為によるヘルシー法が不可欠なのではないかと思うのです。
それはたとえば近距離と話したり、嗜好を楽しんだり……。いうだけならいいのですが、現に追い詰められてくるとそういうメンタリティ行為をしなくなっていきます。
なにかいる前に心療内科へ。ただし私のように心療内科をめぐっても薬を途中で止めてしまい悪化したスタイルもあるので、教官の言うことはよく聞いて、悪化する前に敢然と警護ください。国家資格なのに意外と合格率が高い理学療法士。その合格率とは?