産後のPMS、月経変調って付き合い方

PMSというふれこみを意識するようになったのは、産後でした。ホルモン均衡の異常からか、よくイライラするようになり。その切歯扼腕が自分でも異常だと思えるぐらい強くて、ダディーや子供たちに当たることが多くなりました。

メンタル面では苛苛以外にも傷付きやすくなったり、目的もなく虚しくなったり、不安になったり、マイナス思考になったり。実態面では頭痛や腹痛、体のだるさ、肌荒れ、おなかを滅ぼし易く罹るなど、毎度各種様子が現れます。

最近では月の物が近くなると、ダディーに「生理前だから、見た目悪くなるかも」とお先に申告しています。子供たちに対しても、単独に対しても、いつもより少し大目に見る気持ちでいると、苛苛が収まるような気がします。体調の面でも厄介せず傍らになったり、辛抱しすぎず早めに薬を飲んだりと先手常識でケアしています。

月の物インサイド、わたしは内的から人体に乱れが多く現れます。両者目線を産後、月の物初日~2お日様目線くらいに排泄痛が起こるようになりました。土手っ腹に刺し込むような苦痛が起きるのです、

あまりの苦痛に排泄をするのが恐ろしくなりました。出陣インサイドなどにそうなると、結構大変です。ましてやお子さんを連れているとのほほんと便所も入れません。それで月の物初日、2お日様目線位は出陣を控えめにしています。

お子さんもいるし、話し合いもしがたいダイアログだし…って病院に行くことはしていませんが、何か重大な疾病が在ることもあるかもしれません。近いうちに一度、お母さん科へ話し合いに行く真意だ。

PMSや月の物といううまく付き合っていけるように、トライアンドエラーインサイドだ。あらら、白髪染めだと思った黒耀シャンプーは、実は白髪染めじゃなかった。